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スキンケア頑張りたい

スキンケアしようとしていてもどうしても時間がなくバタバタしてしまうので出来ずです。

お風呂上りに最低限の化粧水や乳液、パック等をしたいとは思っています。

最近はお風呂上りすぐにできないので、とりあえずパックだけ貼り付けて動いています。

子供がもう少し大きくなり手がかからなくなったらしっかりしようとは思っていますが。

今やらなければダメだということは理解してますが面倒くさいというのもあり、なあなあになってしまっています。

目標の肌を常に意識しよう

スキンケアは毎日欠かせないものですが、子どもの出産とともになかなか自分の時間がとれず数年に渡りケアがきちんとできませでした。

20代後半~30歳を目前に手を抜いた代償は大きく、お肌の衰えに焦る気持ちだけが大きくなり、年齢にあったケアは何をすれば良いのか…迷走することに。

瞼やこめかみ辺りのたるみに伴い、笑うと目じり周りの皺が目立つようになってきました。

目じりの皺は意外と年齢が出る個所で、どんなにお化粧をキレイにしていても笑顔が素敵でも、その皺ひとつで年齢を感じさせてしまう重要な場所だと思います。

以前テレビで拝見した美容研究家の方がすごく素敵な方だったのですが、笑った瞬間…目の周りの皺が目立ち、それを見た一瞬でやはり年齢を感じてしまいました。

肌質もハリと潤いが減ってきているなか、たるみや皺のケアもしなくてはならず何から手を付けて良いか悩んだ末、毎夜のパックで潤いを与え、顔の筋肉をこまめに動かし、何とか保っている状態です。

ただ、そこまでやっても子どもと鏡の前に並んだ時の肌の違い…愕然としますね。

これからは、少しの皺は今まで生きた証だと前向きに捉え、子どもの肌を常に目にする事で目指す状態を意識していこうと思います。

私の肌荒れを治した方法

スキンケアは手間を掛けないこと、自分に合うものを見極めることが大事だと思います。

まず、洗顔料、クレンジングを無添加、アルコールフリーのものにしました。

また、今まで化粧水、美容液、乳液と使っていたのを、オールインワンタイプに変えることで肌に手が触れる回数を少なくしました。

もちろんオールインワンタイプも無添加でアルコールフリーのものです。

そうすることで肌あれが治り、メイクのときのコンシーラーが必要なくなりました。

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